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中東でムハンマドを侮辱した動画が発信され怒りに燃えた中東民衆が、反米抗議活動を日夜展開している。
米帝の本質がよく分かる一件である。
相手の都合や心象は何も考慮せず、物質的・精神的に蹂躙の限りを尽くすのが米帝であり、また中共である。
米帝は今なお「世界の警察」面をしているが、他の大多数の国々は、もう米帝の身勝手ぶりに飽きてしまっている。
世界への謝罪と補償をしなければ、この反米のうねりは止まるところを知らないだろう。

国際指定暴力団米帝を、世界支配の野望から解放しよう!
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米国のワールドトレードセンタービルに、旅客機が激突して、今日で丸11年が経過した。
米国の迷走と凋落は、その日を境に鮮明となった。

昨今の日本のきな臭い政治状況には、必ず米国の影が見え隠れする。竹島、尖閣、閣僚の自殺に総裁選まで、全て米国の意向に沿った動向であるのは日を見るより明らかである。
米国の国情は危機的状況にある。日本以上の不景気、貧富の差の増大など、破綻寸前にある。しかし、拡大に拡大を重ねた軍事行動によって、力で世界支配しえている。では、その戦費調達元はどこなのか。日本である。カネは外国頼みで世界の警察を自称するなど、愚の骨頂ではないか。

日本は日本人の国である。私たちの日本、沈みかかった船に乗り続ける理由など、もうどこにも存在しない。
この日を境に、反米、反Y・P、反WASP、反反日の潮流を確固たるものにしていこう。

反米祝勝記念日万歳!
2012.09.04 文鮮明死去
統一教会の指導者として君臨してきた文鮮明が死去した。
統一教会は日本政界にも少なからぬ影響力を及ぼし、また反共テーゼの絡みから米軍産複合体とも切っても切れない関係にあるのは周知の通りだ。創価学会並みに、宗教を皮にきた危険極まりない団体である。

さて、文鮮明の死去により、散々統一マネーで攪乱されてきた日本政界の今後が注目される。
まずは、統一マネーの影響が囁かれる大阪維新の会の国政進出、また総裁復帰を企図する安倍元首相(彼と統一マネーの関係は周知のこと)との合流によって、また国政に巨額の統一マネーが動くだろう。日本人の政治がまたもや外圧によって蔑ろにされようとしている。文鮮明のきつい最期っ屁だ。
2012.09.02 防災の日
昨日は防災の日。東日本大震災の教訓と、これからやってくるであろう大震災に備え、色んな催しや番組があった。
「防災」と聞けば、自然災害のみを対象にすることが多いようだが、それと共に、今すぐそこにある危機、つまり国防にも同じくらい力を入れなければいけない。
防災の日には、自然、紛争を含めた、甚大な被害が予想されうる「災い」を防ぐ気概を新たにしたいものである。
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