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遂に北鮮が韓国を爆撃した。事態は拡大しこそすれ収束することはないだろう。
早くも、米帝による陰謀だの軍事おたくな言説、くだらないヒューマニスティックな評論が出てきているが、まずもって我々は北鮮の暴力性を徹底的に認識し(拉致問題、ミサイル問題)、明日は我が身との覚悟が必要である。さらに日本国憲法の存在が日本を平和に保ってきたという幻想を直ちに止めることである。
そして、一番必要なことは、同じ東亜でこのような悲劇を起こしてはならないという「涙」を私たちが流せるか、ということである。
今はこれしか出来ない。本当に悲しいことだ。

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説明しよう!


A=アホで
P=パッパラパーで
E=えばりんぼで
C=困った人々が

ダベり続ける与太話大会だ!
もっとも、こんな連中が世界の行く末をダベっているんだから、振り回されるこちらはたまったもんやないけどね…(苦笑)。
2010.11.03 奉祝 明治節
世界開化の道は、ただいまこの時にあり。

明治節万歳。


皇紀2670年霜月3日 大東亜青年倶楽部
尖閣諸島・竹島・北方領土(南樺太・千島列島含む)……赤信号

対馬・南鳥島・沖ノ鳥島など島嶼群……赤に近い黄信号

そして青信号……無し。

日本列島という国土全体が、いつでも赤や黄になる覚悟が本当に必要になってしまった。
盗られても、強請られても、何も言わずにアメリカ様頼みは、日本の美徳なのか?
答えは…私たち自身の覚悟の中にこそある。
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