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トラトラトラ
「12.7 大東亜戦争開戦記念反米集会」

開催日 平成20年 12月 7日(日)

集合場所 日本橋・日東公園(堺筋・日本橋4丁目南 交差点を東に100m)

集会開始 16時10分 (集会開始30分前には御参集下さい)

デモ出発 17時00分 ※服装自由・国旗・団体旗・幟、及び拡声器持込歓迎

デモコース 日東公園出発~堺筋~千日前~御堂筋(難波)~元町「小森ビル」前にて流れ解散」
       (17時50分頃)

大東亜聖戦の大義を胸中に燃やす同志諸君!

「12・7」!

反米集会へ!

主催・大東亜青年倶楽部
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2008.11.06 テロ
<アフガン>米軍空爆で子供ら37人死亡
11月6日11時47分配信 毎日新聞


 【ニューデリー栗田慎一】アフガニスタンからの報道によると3日、南部カンダハル州で米軍機が民家を空爆。AP通信は、子供や女性を含む住民37人が死亡したと伝えた。カルザイ大統領は5日、「爆撃されたのは結婚式会場だった」と非難。「米国の新大統領にまず求めたいのは、空爆による住民の犠牲を終わらせることだ」と述べ、オバマ次期米大統領に攻撃の抑制を強く求めた。

アフガンで真のテロ国家怪物(米国)が暴れている!

我が国はこのテロ国家(米国)に協力している(新テロ特措法・給油延長法案)

真のテロ集団(米国)を粉砕しなければ世界でテロは、無くならないであろう・・・

我々、日本国民は自覚しなければならない・・・テロ国家(米国)の共犯者だということを・・・
2008.11.04 謝罪・反省
田母神前空幕長が記者会見、スーツ姿で謝罪・反省の弁なし
政府見解と異なる論文を投稿して更迭された田母神俊雄・前航空幕僚長(60)の処遇は3日夜、定年退職という異例の形で決着した。

 田母神氏は3日夜、東京都内で記者会見し、「(論文の内容について)今でも間違っていない」「日本は決して侵略国家ではない」などと述べ、持論を撤回しない考えを示した。

 37年間にわたり愛用してきた制服ではなく、スーツ姿で会見に臨んだ田母神氏。冒頭、「退職にあたっての所感」を読み上げたが、防衛省・自衛隊を混乱させたことに対する謝罪や反省の弁はなかった。

 「日本が悪い国だという認識は修正されるべき」などの持論を、終始、繰り返した田母神氏。「戦後教育による『侵略国家』という呪縛(じゅばく)が国民の自信を喪失させ、自衛隊の士気を低下させている」とし、現役自衛官に対しても、「自分のことより国家、国民のことを常に優先した言動を取ってほしい」と神妙な面持ちで語った。

上記の記事の内容を読むと田母神氏は、反省・謝罪無しとまるで田母神氏を犯罪を犯した犯罪者と言わんばかりだ!

我が国は、害国に2発の原爆を投下され・東京裁判で戦勝国が裁く裁判で戦争犯罪国の烙印を押され・憲法(国家の基本原理・根本規範「法」)を害国に変えられた!

田母神氏の発言は日本国民だったら当たり前の発言だ!

日本国民よ!

今こそ害国が我が国日本を封印した檻を我々!日本国民の牙で破壊しようではないか!

覚醒せよ!

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