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仙台高裁判決で原告2名が勝訴!

「国は、被爆者全員に謝ってほしい」

被爆者の皆様、日本政府にもっと要求・抗議しましょう!

史上最大のテロ!原爆投下の謝罪をアメリカに要求・抗議せよと!

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2008.05.18 星条旗
先日、漫画のクローズに出てくる武装戦線?みたいな若い青年が二人乗りしてバイクで走っているのを見た。僕は、吐き気がした!何故かと言うとその二人乗りしている後ろの青年が偉そうな態度で大きい星条旗(アメリカの国旗)を持っているのだ!その青年の顔は、どや!かっこええやろ!と言わんばかりの顔をしていた!僕は、その姿がアメリカが言う「イエローモンキー」そのものに見えた!我が国日本は、大東亜戦争を休戦した後、日本はアメリカの日本弱体化政策にどっぷり浸かってしまった!アメリカによる日本弱体化政策の第一段階は昭和20年12月8日から日本の日刊紙に一斉に連載させた日本全国民に対する戦争犯罪周知宣伝計画の「太平洋戦争史」!マッカーサー司令部は、この計画を日本真珠湾攻撃の日を選んでスタートした!そして連載開始の一週間後には、「大東亜戦争」という呼称は禁止させられた!そしてアメリカによる歴史観で「太平洋戦争史」は、作成され日本の学校の教材に使用させた!まだまだアメリカのよる日本弱体化政策はある!若い青年に是非とも勉強してほしい!日本占領の最高司令官マッカーサーは、日本が独立国になっても占領時代のアメリカのダマシに気がつかないから「日本人の精神年齢は12歳だ」と嘲笑したことは、有名である!僕は思う日本全国民がアメリカに騙されるということに一日でも早く気がついてほしいと!そしてアメリカという国の本質的なところをを知り!アメリカとは、距離をおいて付き合うべきだと!
2008.05.11 友達?
大東亜青年倶楽部は若い世代の集まりで部員の皆が仲がいいでも仲良し倶楽部ではない各部員が自分の思想・信条も持っているし結成から3年間で各部員が日本を真の独立国家にしたい!思いを情熱を持って行動してきた!その行動の内容は、このブログに書くことはできないが・・・私はこのブログを見ている(あんまりいないと思うが・・・)若い世代の皆様に訴えたい!若い世代が情熱を持って行動しなければ我が国日本は変わらない!変われない!そしてたとえ一人でも方法と手段を考えれば真の独立国家日本の復活に貢献できることを!
シナ人のボス?故錦濤が我が国に訪日している。我々日本国民の怒りをシナ人の最高指導者?故錦濤にぶつけたい日本国民は多いだろう!だが厳重な警備でシナ人のボスには、ぶつけられない!東京で大規模のデモが先日、行われた!すばらしいことだ!チベット人に対してシナ軍の弾圧!我が国に対しての毒入りギョーザ事件!その他にも色々あるがとにかく日本国民はシナ政府に怒っている!当たり前のことだ!しかし同時に日本国民は忘れやすい・・・それが日本民族の良いところでもあり悪いところであると僕は思う!僕はこの前、知り合った若いシナ人の言葉が忘れられないそのシナ人は「中国では国家主席のことや権力者の悪口を言ったら中国当局の人がきて拘束されると」僕は、うそでしょう?と笑ったがその若いシナ人は笑わず真剣な顔をしていた!僕たち日本国民は故錦濤がどんな発言をしてもシナ(中国)は一党独裁の国家であり法治国家ではないということを決して忘れてはならない!
2008.05.05 集会・デモ
5月3日、私達が大阪 日本橋 日東公園で主催した「憲法を考える集会」無事完了しました。公園の周りには、多くの警察(公安)が監視していた。公園の柵からまるで私達を動物園の動物を観察するように!私は警察(公安)が来るのは仕方が無いと思うがやはり警察(公安)があからさまに目につく所にいると私は困る何故かと言うと私達に賛同してデモや演説に参加したいと思う人が参加しにくくなるからだ純粋な気持ちで参加した人が警察(公安)からこそこそ写真撮られたりメモ書き又は、仕事はなにしてるの?どこに住んでるの?仕事の名刺もってる?とか聞かれたら誰だって嫌になる!まぁ私達が警察(公安)の皆様に先程述べたことをご遠慮して下さい言ってもやめてくれないだろうな・・・私が今回の集会・デモで一番印象に残ったのは、集会場所日東公園の近所にお住まいの地元の人が集会前に話しかけてくれたことだその方は「今の日本は主体性がまったくない!一日も早く米国(アメリカ)が我が国日本の占領政策の一つとして押し付けた現日本国憲法を破棄するべきだ!そして私達に運動がんばってな!」と言ってくれた。日本国民色々な思想・信条があるだろう!私は思う全世界の悪は米国(アメリカ)である!アメリカは国際指定暴力団である!ヤンキーゴーホーム
今、話題?の映画「靖国 YASUKUNI」を鑑賞した。 鑑賞した後は、腹が立ってしかたがなかった! この映画は予告編を見たら十分だと思うわざわざ映画館に行って金を払って見たいと思う人は止めた ほうがいいでしょう! でも若い青年諸君には見てもらいたい気持ちもある何故かと言うとシナ人の我が国に対しての考えが この映画で感じとれるからだ!    十代・二十代の青年よ!私達と共に日本人(一部のキチガイ国民)を覚醒させようじゃないか!
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